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婦宝当帰膠のチカラ

木梨 聡子

「婦宝当帰膠」は女性の宝

婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)という漢方薬をご存じですか?

人の生命活動にとって「血」は大変重要な物質です。全身くまなくめぐり細胞に栄養や酸素を送り、不要なものを回収します。 女性にとって特に大切なものです。

女性は毎月の月経で一定量の血液を失いますので、しっかりと「血分」を補っておかなければ、冷え性・月経痛・月経不順・疲労・ 肩こりに悩まされてしまいます。

婦宝当帰膠の70%を占めている 「当帰」 は、昔から婦人の要薬といわれ

  1. 血液を補う・・補血作用
  2. 血行を促進させる・・活血作用
  3. 月経を正常化させる・・調経作用
  4. 腸を潤し大便を出しやすくする・・通便作用

があります。

婦宝当帰膠に出会ってよかった!

婦宝当帰膠は当帰を中心に《補血活血作用をもつ地黄・川きゅう・阿膠・芍薬》と《補気作用をもつ黄蓍・茯苓・党参・甘草》 からできており、最近の動物実験の結果では

  1. 増血作用
  2. 女性ホルモン調節作用
  3. 卵巣機能改善・卵胞発育促進作用
  4. 子宮内膜改善作用 (クロミッドなど排卵誘発剤による子宮を薄くする副作用を軽減する)
  5. 鎮痛作用
  6. 微小循環促進作用             

をもっていることが明らかになりました。

よって貧血や冷え性、肩こり、頭痛、月経困難症、不妊症、さらに更年期障害に対しても効果がありますので、 女性にとってこんなにありがたいことはありませんね。

おばあちゃん、お母さん、娘さんと世代を越えて飲みつがれていく薬です。

婦宝当帰膠の生まれ故郷へ

先ごろ弊社社員服部・朝比奈両名が中国は武漢にあります婦宝当帰膠の製造工場を視察に行きました。新たなる感動をもったようです。

その感動を彼らのレポートからお伝えいたします。

★ 『婦宝当帰膠』の聖地 水の都「武漢」を訪ねて ★

営業企画・服部 剛


古くは「三国志」ゆかりの地として、また李白をはじめ多くの詩人たちに愛されてきた古都「武漢」。今回は『婦宝当帰膠』 の製造工場である武漢市中聯製薬廠をご紹介します。
 当帰養血膏(商品名:阿帰養血糖漿)製造のトップメーカー。中国衛生局からも数々の表彰をされています。年々需要が高まる輸出製品 (日本向け:「婦宝当帰膠」など)の製造のため、新工場も建設中です。「中医学を基礎として新しい技術を応用して最良のものとする、 つまり古来からの知恵を大切に新しいものを創造する「温故知新」が中聯製薬廠のモットーです。 実際に婦宝当帰膠を販売されている皆様とお会いできる日を楽しみにしております。」と、副総経理の孫月英さん。短い時間でしたが、 素朴であたたかい方々と交流してきました。

★FU:PAO 美人に会って来ました! ★

広報販促担当・朝比奈 千穂

FU:PAO 美人の一人は何 青さん( 35 歳)、もう一人は陳 艶さん( 24 歳)です。 まず、 二人の肌つやに感動しました。おそらく殆どファンデーションを塗っていない肌は本当につやつやで透き通るようでした。
何さんの場合は、「体調が悪くなりがちだったので飲み始めました。 飲み始めてすぐに肌の調子が良くなり、 体調も回復し体の中からキレイになっている実感 を持ちました。精神的にも充実し、 女性としての自信を持つ事ができました。」とニコニコしながら話していました。

  陳さんの場合は、当帰養血膏を飲んでいる何さんがとてもイキイキと美しくなっていらっしゃるので、自分も飲もうと思ったそうです。 陳さんも「 女性の美しさは外見だけではなく、内面から だと思います。 当帰養血膏を飲んでいるとそれを実感します。」ときっぱりと話していました。武漢では、 当帰養血膏はシロップ状のものをスプーンで 1 日 40mL 程飲むそうです。また、夏は大変暑い気候なので、 あまり飲まない習慣だそうです。
 

武漢で見かけた女性たちは皆さんとても艶があり、色の白い美しい肌でした。これはやはり、当帰養血膏を飲んでいるお陰なんだ、 と確信した今回の出張でした。是非、日本の全女性にもこうなってほしい、と願っています。

皮膚の張りと艶、血色のよい顔色、艶のある黒髪 etc.  オリエンタルビューティーはもう私たちのものです!

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