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新人スタッフの金村さんにインタビューをしてみた

こんにちは!中神です。皆さんお元気でしょうか?
私は何だかゴタゴタ、ザワザワ…お店もゴタゴタ、ザワザワ…ですが、身体はとっても元気です( ´ ▽ ` )ノ
こんな時代だからこそ養生はしっかりしたいものです。

さて、今月ご来店した方はお気づきかと思いますが、新しくスタッフが仲間入りしましたよ!そしてインタビューをしました♪
終始笑いの絶えないインタビューとなりました(*´∀`*)

それではどうぞー!

中 こんちには!突然ですが今日は金村さんにインタビューをさせてください(*´∀`*)
金 はい…(ちょっと困惑気味)

中 宜しくお願いします!
金 はい、宜しくお願いします!

中 早速質問です。なぜこの業界に入ったのですか?
金 あ…ちょっと時系列が…お待ち下さい…(考え込む)
大学の時に外部講師の先生が漢方の講義をしてくださって興味を持ちました。そして漢方クリニックでアレルギー性鼻炎、生理不順が治ったんですよ!とてもビックリしました。それから漢方が好きになりました。

中 その時何をのんで治ったの?
金 桂枝茯苓丸、当帰芍薬散の服用して、いつのまにか治ったという感じです。アレルギー性鼻炎を治す漢方ではないのですが、全体的なバランスが整ったことで治ったんだと思います。

中 そういうこと、よくありますよね!私の患者様でもアレルギー性鼻炎と全然違う相談をしていたのに、いつの間にかアレルギー性鼻炎も治ってしまったということがあります。それから大学を出て、調剤薬局に勤務した後にイスクラの研修塾に来たのですね。僕も研修塾の卒業生ですが、ぶっちゃけ研修塾どうでした?
金 漢方と中医学が違うものだと知り、 中医学を初めて学んだ場所が研修塾です。本当に一年が楽しかった。楽しくなかったことは全くないです。3年間くらいかかる授業を1年にギュッと凝縮するため、授業はしんどい時もありました。でも、仕事よりマシだと思いました(笑)

中 僕と全く同じ感想でw授業大変ですよね。頭パンクしそうになります。実際パンクする方もいました。でも僕もいつも思ってました「仕事よりマシだ(笑)」って。
金 自分が好きなことを学んでいるので、体力的にきつくても楽しかったです。

中 趣味なにかあります?
金 趣味…ないんですよ。だから興味でもいいですか?興味があるものはアンチエイジング、犬、薬膳です。一番興味があるのは薬膳です!

中 お!さすが!やる気満々ですね!!薬膳は具体的に何かしてますか?
金 なにもしてません…

中 え…  なにもしてない。興味があるのになにもしてない。そうですか(困惑 汗)
金 でも薬膳茶を作って飲んでます!!

中 してますね(笑)どんなお茶飲んでるの?
金 ナツメとか枸杞とかです。

中 店頭で買えるものですね。そしてナツメも枸杞も、まさにアンチエイジングの食材ですね!金村さんらしいです(*´∀`*)
金 あと父にも飲んでもらってます!

中 おお!金村さんとお話してて、ちょいちょいお父さんの名前が出てきますね。お父さん好きですか?
金 はい、父が好きです。人生の節目節目でいつも相談して頼りにしてました。

中 そうなんですね…家族で一番好きなんでしょう!お父さんが聞いたら泣いちゃいますね。
金 家族で一番好きなのは犬です。

中 いぬ…ほぉ…(超困惑)
金 はい、犬が好きです。

中 犬、可愛いですもんね。僕も犬を買ってました(*´∀`*)まぁ犬話はおいといて。要するに家族が好きなんですね!温かい家族に支えられて成長したんですね。子供の頃はどんな子だったんですか?
金 小学校低学年の頃は誰にでも話しかける子だったそうです。

中 ちょっと今とは違うイメージです!!中学高校はどんな子だったんですか?
金 地元は兵庫なのですが、中学高校は大阪まで通ってました。片道1時間20分片道でヘトヘト、部活もしない、友達と一緒に帰ってました。

中 ほほぉ…そうですか(何かもっと引き出さないと(;´・ω・))ちゅ…中高生の時の趣味てきな?なにか?なんでもお願いしますm(_ _”m)
金 漫画読んでました、ワンピース、ヒカルの碁、ハンターハンターとか…
中 良い!僕も読んでました!!!!特にハンターハンターが好きです!

(その後漫画の話がつづく)

中 で、えっと大学の時はどんな生活してたの?
金 大学生活はテスト前以外はのんびりとした毎日でした。カリキュラムが時間割制で高校生のような感じだったので、普通の大学生活にあこがれてました。

中 なんか遊んだりはしなかったの?
金 遊びましたよ!海外旅行に行きました。イギリス、フランス、イタリア、シンガポール、台湾、香港、韓国
中 色んな国に行かれてますね(´っ・ω・)っどこが一番好きでしたか?
金 シンガポールです。
中 なぜ…シンガポール?
金 観光、食事、ショッピングなどのバランスが良いからです!
中 バランスなんですね(考えたことなかったな…)次に行きたい国はあります??
金 スペインです。来年の北京旅行がいけなければ行きたい。
中 理由は?
金 …行ってみたいからです。
中 …で…でしょうね(困惑)

中 では最後に仕事に対する意気込みをどうぞ(/・ω・)/
金 漢方相談で、食事面ライフスタイルまでおススメできるように頑張りたい。皮膚に興味がある…婦人科も興味ある…というかアンチエイジングにつながればOK。今はツイッターの更新をしないといけないと思ってます。

中 ありがとうございます!それではインタビュー終了です。ありがとうございました。
金 ありがとうございました。

【まとめ】
いつも六本木店で周りに気を使い業務をガンガンこなしていただいてる金村さんは、中医学とお父さんと犬と漫画と海外旅行が好きということが分かりました。

それでは(:D)┓ペコ

2020/05/16

涙についてのお話(中神)

こんにちは!中神です。春は出会いと別れの季節です。そして感情が乱れやすい季節でもあります。

涙がでるような出来事が増えることでしょう。

人間はなぜ泣くのでしょうか?どうして涙がでるのでしょうか?

基本的に涙は常に分泌されています。それは眼球を潤し、炎症から保護するためです。

涙が分泌されなくなった状態が「ドライアイ症候群」です。広く知れ渡る症状だと思います。他に「ドライ 愛 症候群」というものがあります。聞いたことないですよね?

 

私が勝手に名付けた名前です( ・´ー・`)どや

 

でもめちゃくちゃな名前を付けたわけではありません。

「ドライ 愛 症候群」は愛が乾いてる状態。愛…すなわち心(こころ)が乾いている状態です。心が乾くと精神が不安定になり頻繁に泣けます。涙で目が潤されるので、ドライアイ症候群は良くなるかもしれませんが「ドライ 愛 症候群」はさらに悪化します。「ドライアイ症候群」も「ドライ 愛 症候群」もどちらも乾燥していることが原因です。漢方薬では身体を潤すという方法でまとめて解決できちゃいますよ!

これが漢方薬の良いところです٩( ”ω” )و

「ドライ 愛 症候群」の正式名称は臓躁(ぞうそう)といいます。皆様の知ってる言葉に変えるとヒステリーです。臓燥は五臓の心、または肝の血が少なくなり、そして乾くことで発生します。心や肝は精神をコントロールする臓腑です。この臓腑が乾燥すると精神が【寒暖の差が激しい砂漠のような状態】になります。寒暖の差を感情に置き換えると、急にイライラしたり、なぜか泣けたり、憂鬱な気分になったりと感情の起伏が激しくなります。

このような症状には「甘麦大棗湯(かんばくたいそうとう)」という漢方薬をおススメすることが多いですが、お困りの方は漢方薬局に相談しましょう。

 

人間は何故なぜ泣くのか?という事は実際にはよく分かっていませんが、

「誰かに助けを求める時に泣く」

と考えられているそうです。

私もまぁそうだろうなと思うわけです。

 

人間の脳の発達には様々な説があります。その説の一つに【食べ物や生活環境などは関係なく、複雑な社会環境が脳を発達させた】とする説があります。

例えば怒ったりすることには外敵から身を守るという意味があります。
笑うことも身体を元気にすることが分かっています。でも泣くのは…??

涙を流すとストレス解消になるという話もありますが、根拠はよくわかっていません。流した涙の中に快楽鎮痛物質が含まれていることは分かっていますが、それを感知するセンサー(受容器)は眼にも鼻にもありません。

中医学的に考えると根拠は分かります。中医学で涙は【肝が主る】と考えられています。肝は他にも【怒り(ストレス)】や【自律神経】を主る臓腑です。主(つかさど)るとはコントロールするに近い意味です。したがって、涙に関して基本的には【肝】の失調が原因である考えます。例えば中医学の多数の古典には【肝が弱ると涙が流れる】との記載があります。また、鍼灸のテクニックの一つに、眼球近くにあるツボ(晴明)に鍼を打ち、涙を流させることで【肝】の興奮を抑えるという技術もあります。

もしかしたら、涙を流すとストレス解消になる、というお話は中医学を発端とした話かもしれませんね。

感情的に泣き涙を流すのは人間だけです。
感情を生起する部位は扁桃体(へんとうたい)という脳の一部分ですが、他の動物にも扁桃体はあります。
でも感情的に泣くのは人間だけなのです。

社会的に、周りの人々に、合わせて成長してきた ”脳ならではの機能” と考えると、泣くことは誰かに助けを求めていると考えられるなと思います。

泣きたい時は無理しずに泣きましょう。

そして勇気を出して、誰かに助けを求めてみましょう。

無理をしなくてもいいんですよ(/・ω・)/

おしまい。

 

中神(ぴーてん)の過去の記事はこちら

中神(ぴーてん)の自然と身体はつながってるお話(寒邪の話)

中神(ぴーてん)の食べすぎについてのお話

中神(ぴーてん)の冬季うつ病について

中神(ぴーてん)の風邪予防と対策について

睡眠とはなにか? 現代過去と不眠の関係

血について様々な角度から考える

 

2020/04/13

2020年4月の営業時間と臨時定休日のお知らせ

イスクラ薬局六本木店では『新型コロナウイルス感染症対策の一環』として、2020年4月の営業時間を11:00~19:00に短縮させていただきます。

また木曜日を臨時の定休日とさせていただきます(4月2日は営業します)。

ご不便とご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

※今後変更する可能性もございますが、都度こちらでご報告させていただきます。

2020/03/28

中医アロマ #10

こんにちは。みっぽこと車田光穂です。
3月に入ると、そろそろ菫(すみれ)の季節となります。菫は、神経疲労や、怒り・不安といった感情を落ち着かせてくれます。
精油は、花からはごく少量しか取れず、とても希少価値の高いものになります。バイオレットリーフといって、葉から抽出した精油が、花ほど高価ではなく一般的です。

菫は、生薬で使うものはノジスミレという種類の菫で、紫花地丁(しかじちょう)と呼ばれます。性味は苦・辛、寒。帰経は心・肝。清熱解毒、涼血消腫。腫れ物に使われることが多く、炎症を鎮める働きがあります。精神面においても、怒り(精神の火)を鎮めてくれます。

イスクラではおなじみ、五涼華という商品に入っています。ニキビや皮膚の炎症に使います。香りは花らしく甘やかですが、花びらはかじると苦いんです。その苦味が、火毒を取る力となります。

舌で味わう菫としては、「パルフェ・タムール」という名のリキュールがあります。フランス語で「完全な愛」という意味です。結婚式の最初の乾杯で飲まれることでも有名で、愛を深めると言われています。

香りとしても、ローズやジャスミンほどこってりした感じはなく、ネロリほどありふれていなく、清楚。花もひっそりと咲くイメージがありますが、香りの質も、ひっそりした感じがあります。春の菫を、ぜひ五感で感じてみてくださいね。

2020/03/15

仝(トン)先生に花粉症についてインタビューしてみた!後編(六本木店メルマガ限定記事)

こんにちは!中神(ぴーてん)です( ´ ▽ ` )ノ

次回に引き続きメルマガ購読者限定の耳鼻科専門、仝(トン)先生に花粉症について、インタビュー第二弾!

前回お見逃しの方はこちら ※暗証番号は0001

仝(トン)先生って?と思う方に、まずは簡単なプロフィールから↓


仝(トン)先生プロフィール

中国名老中医である蔡福養教授の耳鼻喉学術経験継承人。中国では、内科・耳鼻咽喉科などで1万人以上を診療してきました。もちろん日本でも数多くの相談を経験した耳鼻咽喉のプロフェッショナルです。


それでは仝(トン)先生の花粉症に対するインタビューの続きをどうぞ( ´ ▽ ` )ノ

 

 

中神:せんせい!花粉を予防する方法を中医学目線で教えて下さいm(_ _)m

仝(トン)先生:まず、体を温めることは大切です。そして、肺脾腎を守り、肺と脾の気を補い、脾と腎の陽を養うことが基本となります。

中神:肺を守るとは具体的に大気汚染から身を守る。脾を守るとは具体的に脂っこいもの甘いもの味の濃いものを避ける。腎を守るとは具体的によく寝る、などの養生をする。そして肺と脾の気を補うこと、例えばイモ類やはちみつを食べる。そして脾と腎の陽を補うこと、(脾腎陽を補う食べ物を調べて追加する)

仝(トン)先生:はい、とても良いと思います!

中神:ありがとうございます(〃∇〃)

せいせい!中国では花粉症はありますか?また、似たような症状はありますか?

仝(トン)先生:中国においても、古くから「鼻鼽(びきゅう)」という表現がありました。現在、中国の病院において、アレルギー性鼻炎と同等に使う言葉です。ですが民間では、鼻鼽ではなく「花粉症」という言葉が段々と定着しているような気がします。症状は、日本の花粉症と同じです。

中神:なるほど、くしゃみ、鼻水などの症状の事をまとめて鼻鼽(びきゅう)といいますね。でもその言葉は使われず「花粉症」という言葉を使い始めている…日本の「花粉症」という言葉が中国に入ってきたのかもしれませんね。

仝(トン)先生:そうかもしれませんね。

中神:はい、では、次の質問です( ´ ▽ ` )ノ

日本の花粉に第一選択として必要な中成薬は何でしょうか?もちろん体質もみないと…だとは思いますが、よく使われる中成薬を教えて下さいm(_ _)m

仝(トン)先生:日本では小青龍湯や葛根湯などの中成薬がよく使われます。悪くはありませんが、この中成薬は麻黄という生薬を使っています。麻黄を長く服用することは、危険です。2週間以上連続して服用することは危険です。なので、玉屏風散を第一選択とすることが、オススメです。

中神:私も店頭で、小青竜湯や葛根湯を1ヶ月飲み続けて、激しい動悸、激しい寒気で震えが止まらないなどの症状を訴える患者様にお会いしたことがあります。本当に危ないと感じました。玉屏風散は激しい副作用が発生したという話は聞いたことがありませんし、第一選択としては良いですよね!

仝(トン)先生:はい、玉屏風散でしたら麻黄の入っている中成薬のような危険な状態にはならないでしょう。

中神:そうですよね。このことについて知らない方がたくさんいらっしゃるので、しっかりと啓蒙します。

せんせい!次の質問です。花粉、気温、中成薬の関係があれば教えて下さいm(_ _)m

仝(トン)先生:東北などの寒い地域の患者様は、脾腎陽虚体質が多いので、独歩顆粒、シベリア人参、イーパオなどをオススメです。沖縄などの暖かい地域の患者様は、気陰両虚体質が多いので、麦味参顆粒、衛益顆粒、香西洋参などをオススメです。盆地などの湿度が高い地域の患者様には、湿熱体質が多いので、勝湿顆粒、温胆湯、五涼華などをオススメです。

中神:寒い地域の方は身体を冷やすので、温める性質のある独歩顆粒、シベリア人参、イーパオがオススメ。

暖かい地域の方は元気がなく乾きやすいので、元気にする性質のある麦味参顆粒、衛益顆粒、香西洋参がオススメ。

盆地などの湿度が高い地域の方は、余分な水や熱が発生しやすいので、余分な水や熱をとる勝湿顆粒、温胆湯、五涼華オススメ

という事ですね!地域性を考えて漢方をオススメする…すっごく大事なことですね。

中神:せんせい!今までたくさんの患者様を診られてきたと思いますが、その中でも「重症だ」と思った花粉症の患者さまがいましたら、教えて下さい。

仝(トン)先生:35歳の女性、日本人、独身、占い師の方です。一日で座ってる時間が非常に長く、慢性的に運動不足。そして朝は朝食は食べない、昼食はパン食とアイスコーヒー、夜は値下がりした弁当、という生活を20年以上を続けていた患者様の花粉症はとても重症でした。

中神:運動不足、朝食抜き、昼はパンとアイスコーヒーと身体を冷やす行動のオンパレードですね。そしてその生活を20年とは…長いですね。完治まで相当時間がかかる気がします。

仝(トン)先生:はい、生活環境を改善できないと治療は難しいです。

中神:せんせい!花粉症を早く治す秘訣などはありますか?

仝(トン)先生:体を温め、冷たい物を避けて、適度な運動をして、充実な睡眠をとる。また動物タンパク質の摂取量を少なくすることも効果的です。そしてなんと言っても【体質に合う漢方薬を飲む】ことが大切です。

中神:動物性タンパク質は腸内で異物と判断されやすく、アレルギー反応を助長させるので、花粉症が発生している期間は少なくすると良いですよね!そして最後は漢方ですね( ´ ▽ ` )ノ

仝(トン)先生:はい、そうです。漢方薬大事です。

中神:治らなかった花粉症の患者様はいますか?

仝(トン)先生:冷たい物が好き、運動不足、肉食や薄着などの生活習慣を改善しないまま、薬に頼りすぎた方です。毎年花粉のシーズンだけ、薬を使って症状を収める。そして毎年それを繰り返す人は、治らなかったです。

中神:確かに、どの治療でもそうですが、生活習慣が乱れていれば、どんなに良い漢方薬を飲んでも、症状の改善に繋がりませんね。

せんせい!最後に日本から花粉症を根絶するために、何か良い方法があれば教えて下さいm(_ _)m

仝(トン)先生:真冬でも薄着の習慣を止め、年中無休の冷たいもの摂る習慣を止め、適切な運動、充実な睡眠、肉食から素食に変化させることが大切だと思います。

中神:日本は当たり前のように冷たいものを飲食して、薄着で身体を冷やす習慣が根付いてますからね。花粉症に悩んでいる皆さん気をつけて生活しましょう( ´ ▽ ` )ノ

 

2回に分けて投稿した「仝(トン)先生花粉症インタビュー」如何でしたか?

実はインタビュー側の私が一番勉強になったかもしれないです。

 

これからもメルマガ限定の記事を書きますのでお楽しみください。

2020/03/12

イスクラ薬局の運営会社情報

運営会社 イスクラ産業株式会社(英文会社名:lSKRA INDUSTRY CO., LTD.)
本社所在地 〒103-0027 東京都中央区日本橋一丁目14番2号
設立年月日 1960年3月1日
事業概要 ロシア・CIS諸国・中国との医薬品、医療機器、化学品の輸出入
中成薬(中国漢方製剤)、健康食品、スキンケア製品の製造、販売